top of page

よくある質問

2. 個人情報の利用目的

Q

ツアーでは日本語で会話できますか?

A

同行するガイドはみな日本語ができ、日本語で気軽にやり取りしていただけます。空港やホテル等のツアー出発の段階から、日本語でお出迎えしますので安心してお越しください。

8. お問い合わせ窓口

Q

飲料水の準備は必要ですか?

A

ツアー中は、弊社が1日1本/人を無償提供しております。

8. お問い合わせ窓口

Q

モンゴル料理が口に合うか心配です、大丈夫でしょうか?

A

ご安心ください。事前にアレルギーや好みをお伺いして、食べられるものをご用意いたします。よくイメージされる『羊肉』ばかりでは決してなく、色々と食べられるものをご提案できますし、同行するレストラン等ではご自身でメニューを選べるようにご配慮しております。

8. お問い合わせ窓口

Q

服装については、何を持参すればいいでしょうか?

A

日本に比べ、モンゴルは1日の寒暖差が大きく、季節によって必要な服装が大きく変わります。
なお、厳しい寒さの冬ツアーでは、お客様の服装持参のご負担を減らすため、弊社では毛皮の帽子、厚手の上着(デール)、ブーツ、マフラーなど無料でご用意しています。カイロは日本製のものを持参頂くことをオススメしております。夏シーズンは、自然の中では虫除けも持参しておくと安心です。

2. 個人情報の利用目的

Q

ビザは必要ですか?

A

30日以内の滞在でしたら、ビザは不要です。ただし、パスポート残存期間が入国時から6ヶ月以上あり、入国審査時に『出国を証明する書類(復路航空券等)』が求められます。

8. お問い合わせ窓口

Q

おくすりの持参に関してはどうですか?

A

ご不安な方は、日本からご自身の合うものを持参してください。特に標高が高い(※首都ウランバートル:標高約1,350メートル)ので、例えば、血圧の持病をお持ちの方などは、必ずご自分のおくすりをご持参いただくと安心です。また、お腹を整えるおくすりはお守り代わりに、とお伝えしています。もちろん、安心して食べていただけるお料理を提供、ご配慮しております。

8. お問い合わせ窓口

Q

お買い物でのクレジットカード使用は?

A

ウランバートル市内はほぼ使えます。ツアー中に田舎のほうでお買い物をされる場合は、現金のみのお店が多いです。そのご予定がある場合は、日本円からモンゴル通貨に両替する両替所(レートが良いところ)に、事前にご案内できます。

8. お問い合わせ窓口

Q

滞在中のスマホのインターネット使用はどうすればいいですか?

A

ご要望のあるお客様には、空港にてeSIMやSIMカードなどの購入サポートを行います。

8. お問い合わせ窓口

Q

【乗馬体験の方】乗馬での安全、装備は大丈夫でしょうか?はじめてで不安です

A

はじめての方は、特に配慮し、遊牧民ガイドが丁寧に教えてくれます。手綱を遊牧民ガイドがしっかり握って付いていますし、おとなしい馬を選んでいます。 また、必要装備に関しては、こちらで無料で取り揃えています(ヘルメット、チャップス)。

8. お問い合わせ窓口

Q

時差はどのくらいですか?

A

モンゴルと日本の時差は、1時間です。(例. 日本:17時、モンゴル:16時)

ツアー予約までの流れ

Mask group.jpg

​お問い合わせ

HPよりまずはお気軽にお問い合わせください。

1

2.png

ZOOMで打ち合わせ

日本語対応可能なスタッフと、でお打ち合わせさせていただきます。

2

Mask group.png

ご希望に合う
プランのご提案

お客様のご希望に合わせたプランをご提案させていただきます。

3

4.png

お申し込み

お申込手続きをご案内させていただきます。

4

bottom of page